イタリアに魅せられて・・・  そして。 


by SOLEO
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チステルニーノを足早にまわった後は
この日あと一つの目的地、「エノテカ」へ。

街のエノテカでワインを買って
宿でワインを楽しみたい、という私の希望。
内山さんおすすめの、エノテカ・アルジェント。
場所は、宿のあるマルティーナ・フランカです。

マルティーナ・フランカに着いて、エノテカへ連れて行ってもらうと
まだオープンしてなくて。
そこに通りかかったGiuliaさんのお友達の男性と一緒に
お店が開くまで近くのバールでお茶することに。
ここでもコーヒーではなく、紅茶を注文するだんなはんに
お友達が「なんてこったい」的なリアクション。
そりゃ、そうだなー。

そして、話をしているうちに、そういえば近くに
魚料理のおいしいトラットリアがあると聞いていたことを思い出し
Giuliaさん達に聞いてみると、「あるある!行ってみよう!」
ということでお店を見に行くことに。
仕込中のオーナーとあいさつをして、次の日の晩の予約完了。
マルティーナ・フランカはお肉が有名だそうだけど、まあいっか!

そんなこんなしていると、エノテカのオーナー登場。
お店を開けてもらって、早速色々と説明して頂きました。

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上から下までワインがいっぱい♪
お店の照明がおもしろい。
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これはグラッパ。すごい入れ物!

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ワインに囲まれる幸せな空間。
見た事の無いプーリアのいろんなワイン。
お手頃な価格のものがたくさんでした。
品種や土地の話、色々親切に話してくださって
やっぱり興味のある話題だと単語がすんなり頭に入ってくる!
その中で、オーナーおすすめの中から白とロゼをチョイス。

その土地のワインを、その場所で飲めるだけで、うれしい。

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エノテカ・アルジェント
旧市街から少し歩くけど、静かな場所にあります。

お店を出る時に、そういえば宿にオープナーあるかな?と
Giuliaに聞いてみたら、なんだかオーナーと話をしていて。
少し待っていると、なんとオープナーとワイングラス2脚を
倉庫から持ってきてくれました。
Viaggio di Nozzeでしょ!プレゼントだよ、とのこと。

感激。みんな、なんだかあったかいなぁ。

そして、エノテカを出て、やっと宿へ。
旧市街へは徒歩で10分くらいの、住宅地の中
急に現れるトゥルッリの建物。

ここが、マルティーナ・フランカでの滞在先!
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# by SOLEO1 | 2014-09-03 18:48 | マルティーナフランカ*M.Franca
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名残惜しくオストゥーニを後にして
ちらりちらりとトゥルッリの現れる風景を眺めながら
次に訪れたのは、チステルニーノ。

白い街を巡りたい、という私の希望から
おすすめの街ということで寄って頂きました。

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ほんとに、やっぱり、白い。
なんとなく、窓やドアの色合いがオストゥーニと違ったり。

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ネコちゃん達も、のんびりしてる。

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オリーブ畑の広がる、広大な景色を見わたせる
バールに入って少し休憩。
ふぅーーー と、なんとも満ちた気分。
こんな景色、毎日見てたらそりゃあ・・・
って、毎回イタリアに来るたびに思います。

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こういう、かわいく飾りすぎないけど、アクセントになる感じがいいな。
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生えてる木を、切らずにそのままにしてる。
おもしろい!

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そりゃあ・・・

余計なものはいらなくなるね。
景色を壊したくなくなるね。
おおらかな気持ちになるね。

チステルニーノ、少ししか時間はなかったけれど
こじんまりしていて、穏やかで、そして白い街でした。
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# by SOLEO1 | 2014-08-18 18:08 | チステルニーノ*Cisternino
~ドアノブ~
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かわいいのか、ちょっと怖いのか。

~ポスト~
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横から入れるタイプ。
これ、欲しい!

~表札飾り~
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レトロで素敵。
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このタイル、いろんな所にあるけど
色合いが違っていてかわいい。
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~街角編~
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控え目に、でもちゃんとビニールかかってる。
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この重ね方、オシャレ。
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床屋さんだね!
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ランチしたLa Gildaのテラスの壁に・・・
このテイストは、なんかすごい。

そして、私の大好きな2枚。

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くまちゃんもお洗濯!

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上下ピンクのおじいちゃん。
これぞ、イタリアな感じだなぁ~。

きれいで、でも生活感があって、おもしろくて、ほっこりする。

いろんなひとこまに、元気をもらいました。
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# by SOLEO1 | 2014-07-25 19:08 | オストゥーニ*Ostuni
食事の後、Giuliaさんと待ち合わせまでもう少し。

オストゥーニの風景を、とにかく目に心に焼き付けたい。
見ているだけで幸せ、という、ほおが緩んでしまう、という
「理由のない、好き」という気持ちで、その時間を過ごす。

一緒に旅をする人が、この気持ちをわかってくれる人で本当に良かった。

うれしくてどんどん先へ行ってしまう私・・・
頼んでいたわけではないけど、後から見ると
写真の中に小さく私が写っている風景は、宝物です。

大好きな路地を、迷路を、残りの時間でめいっぱい踏みしめる。

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この、屋根の色。

こんな素敵な色の組み合わせって。

本当に、好きだなぁ。
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# by SOLEO1 | 2014-07-23 18:37 | オストゥーニ*Ostuni
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ランチの場所を探している途中、ニャンコを発見。
気持ちよさそうに日向ぼっこしてるなぁ・・・
と、その先に見えるのはテラスっぽい??

私の夢として、オストゥーニのランチはテラスで!
という願いがあり。
といっても、なかなかまだ肌寒い4月、
オープンテラスは見当たらず。

で、この建物の前は通ったけど
もう一度戻ってみる事にしました。

そしたら、一度通りかかった時に店先で一服していて
Ciao!とあいさつをした男性がオーナーのお店で。
「テラス席はある?」と聞いたら、
「あるよ、どうぞ見てみて!」と。

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これこれ!もう、絶対ここ。
中でもいいよ、と言われたけど、もちろん外で!

うきうきしながら、まずはビールと白ワイン。

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やっぱり、こういうことしてしまうんだな・・・
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そして、ハンスがコレを一緒に持ってきてくれた。
(ハンスはなんとなくだんなはんが名付けた)
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タラッリ!
これだけでなんか満足なんですけど・・・

持ってきてくれたメニューを見ると、軽食っぽい。
そこから、プロシュットコットと地野菜のサラダ、
フリアリエッリ(これが食べたかった!)とサラミのパニーニ
もう一つはポルケッタ(だったかな?)のパニーニを。

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いやあ、軽食どころでは、ない。

サラダの野菜は苦味もあって、パンチのある味。
それに、もともと塩とバルサミコをかけてくれていて
チーズとの加減が絶妙。本当に美味しかった!
涼しげなお皿とクロスのオレンジがすごく合っていて。
やっぱり食器って大事だなぁと。

木のお盆に乗ってきたパニーニもかわいらしい!
けどサイズはかわいくなく、めっちゃでかい。
フリアリエッリは、日本の高菜のような味。
高菜のおやきの中身みたいな?
とにかく、どのお肉もほんとにジューシーで
イタリアにきた!って感じでした。

木漏れ日の中で食事って。
こんな贅沢できて、本当に幸せ。

大食いの2人のはずなのに、かなりおなかがふくれ
パニーニ半分とパン類をお持ち帰り。

帰りに店の中を写真撮影させてもらいました。
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ビールがいっぱい、ワインもたくさんありました。

とっても感じの良いハンスくんのいるこのお店。
「la Gilda」
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有名な、オステリア・テンポ・ペルソのある筋にあり
店のある通り、とっても素敵でした。
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最高のオストゥーニテラスランチを満喫できました。

また、猫。
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# by SOLEO1 | 2014-07-16 18:04 | オストゥーニ*Ostuni
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迷路を出て、ぐるっとまわる。
たくさんの黄色い花と、青い空と、白い壁。
目線の先に、見覚えのある一角が見えた。
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もうすぐ!
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見つけた!!
見上げるその場所へ、向かってみる。
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・・・ここだー・・・。

こういうこと、なのです。

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イタリアの国旗はなかったけど。
オリーブの木は茂っていなかったけど。
かわりに地面を緑が覆っていて。
同じ青い空と、白い壁でした。

絵葉書の場所にいる。

おにいさんが洗濯ものを干しに家から出てきて
にっこり挨拶してくれて。
上を見上げたらおばあさんがテラスでこれまた
洗濯ものを干していて、「Ciao!」と。

変だけど、なんとも言えない気持ちで泣きそうになりました。

想像以上の、本当に素敵なところでした。


興奮が治まってきて、とってもおなかがすいてきて。
これも念願の、オストゥーニでランチ。
どこがいいか、勘に頼る!
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# by SOLEO1 | 2014-07-09 18:35 | オストゥーニ*Ostuni
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オストゥーニに行ったら、必ず訪れたい場所がありました。
そこは、何年も前から部屋に飾って眺めていた、
絵葉書の場所。

お土産屋さんの絵葉書に同じものを見つけて、
ちょうどそこにいたお兄さんに、絵葉書を指して
「ここはどこ?」と聞くと
「これは・・・ここをずっといって、ぐるーっとまわった所だよ」
と教えてくれました。
その言葉通りに行ってみると、なんとなく近づく感じが!

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でも、そこへ行くまでに
オストゥーニの白い壁も
オストゥーニから見下ろす景色も
美しすぎてなかなか進まない。

とにかく、なんて場所なんだろう・・・とため息ばかり。

ちょっと階段を上がると、また迷路に入ったり。
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どこを見ても、素敵。
しかし、このままではランチをする時間がなくなる・・・
ということでやっぱり外周に戻り、”ある場所”探しへ。
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# by SOLEO1 | 2014-07-08 19:37 | オストゥーニ*Ostuni
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ただ、うれしくて、うれしくてしょうがない。

一歩進むたびに、路地をのぞくたびに
条件反射の様にシャッターをきってしまう。

白は白でも、ただ綺麗な真っ白ではなくて
人が生活しているんだな、という
街の人が「白い街」を守っているんだなという
手造りの白。
汚れていても、コケが生えていても、やっぱり白。
オストゥーニの白。
調和を崩すものが何もない、
これってすごいことだなぁと思う。

こういうところが、イタリアの大好きなところ。

路地という路地に全部入ってみたいけど時間がない・・・
でも、時間の許す限り、ただひたすら、迷路を歩きたい。

本当に、わくわくして、幸せな時間です。
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# by SOLEO1 | 2014-07-07 18:05 | オストゥーニ*Ostuni
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Villanovaから、オストゥーニへ。
車から眺める景色は、今までに見た事のない風景。
ずっとずっと、こんもりしたオリーブの木々。
私たちが使っているオリーブオイルの実、こういう風に育っているんだなぁ。

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「OSTUNI」の標識が見える度に、ドキッとして
早く着きたいような、何故か着きたくないような・・・
本当に、オストゥーニに向かっている事が信じられないような。
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Giuliaさんが、「Ostuni!」
と指を差したその先、見慣れた街の形が見えました。
絵葉書で見ていたその街が、近づいていました。

本当に、本当になんというか・・・
ただ、すごい、すごい、と胸がいっぱいになりました。
写真も撮ることなく、近づいてくる街を見つめて
気付けば街の入り口へ。
今、思い出しながら書いていても、泣けてきます。

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旧市街の方へ。
車は細い道を少しずつ上って行きます。
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「Comune di Ostuni」
・・・って書いてある。
オストゥーニに、来た、のです。

Giuliaさんと待ち合わせの時間と場所を決めて
街へ繰り出します。
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もうお昼。
ランチをどこでしようか、街の中でハナを聞かせないと。
その前に、まずは、白い街の中へ。
絵葉書の中へ。

地面も素敵
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# by SOLEO1 | 2014-06-26 18:42 | プーリア*Puglia
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道端にたくさんの「春」

日本のものと似ているような、見た事ないような。

でも、春の色であることは、一緒。

トカゲもいっぱい。

私が旅で感じたいのは、こういう空気。

車やバイクの音もなくて、
奇声をあげる若者もいなくて
その季節の風と温度が感じられる空気。
時折、カフェから聞こえてくるカチャカチャいう音。
その国の言葉の、おしゃべりの声。

プーリア、既に好きになっていました。
まだ目的地には到達してないけど。


そして、Giuliaさんをお待たせしている場所へ急ぐと
「あっちにバールがあるよ、Andiamo!」という感じで
今回の旅の初バール。
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ここでもだんなはんは、「Te!」と言っているという・・・
Giuliaさんも、なんで!?って言っていました。

で、このバールに置いていたおつまみ、Giuliaさんが食べてみて、と。
そう、プーリアならではの、タラッリ。
これ、気を付けないと・・・という前に、だんなさんが口に入れる。
案の定、ゴフゴフ言ってました。

塩気がきいてて、ポリポリサクサク、すごく美味しいのですが
口の中の水分を持ってかれてモフモフになる。

けど、やっぱり美味しい!

あー、イタリアに、来た!!

さて、さて。

いざ、オストゥーニへ☆

「洗礼のトイレット」
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# by SOLEO1 | 2014-06-19 19:01 | プーリア*Puglia